2006年3月11日(土)
ふんぐるい むぐるうなふ くとぅるふ…


E-Sのギルマス、BOSS氏に求婚して参りました。
立会人は、Lonar氏です。



冗談です。



以前持ち上がっていた同盟の件で、改めてお話をしに行きました。
3人で話した結果、もう少し間をおいて、皆で交流を深めてからにしましょう、ということにしました。
やはり、同盟を組むなら、E−SとSUNの双方と組ませて頂きたいですから、望むところです。


なので、これから毎週土曜日は交流しませう。

集合は、土曜の22時。E-Sのギルドハウスです。
お互いに、顔と名前を覚えて、交流を深めていきましょう!




で、早速一緒に行ってきました。
SUN……もとい、酸ダンジョンです。

色々と話は聞いているのだけれど、実際に足を踏み入れるのは初めてでした。


鍵集めの序盤はさしたる問題もなく、さっくりと集まりました。
が、問題はこのあと……。

 通称、緑デーモン。

強さは、黒閣下パラゴンをもう少し強くしたようん感じだそうで。


黒閣下パラゴンって、どれくらいの強さだっけ?とぼんやりしているうちに……



 こうなりました。












その後、EV出で囲んでボコると言う力技で緑デーモンは無事に撃破。


怪しい薬を作って、酸の海を渡れば……


ボスの間です。

見た瞬間、「ふんぐるい・むぐるうなふ・くとぅるふ・る・りえー・うが=なぐる・ふたぐん」と、言いたくなりました。

きっと、その呪文で呼び出されたに違いありません。


しかも、こいつはペットを食ってHPを全回復させると言う、テイマー泣かせのボス。
Filamは弓テイマーなので、一応攻撃はできるけれど、やはり武士も騎士も入っていない分、攻撃力は乏しすぎ。
ついでに、こいつはL5毒の範囲攻撃までするし、引き寄せまでするし。


時計の針がAM1:30に近づくにつれ、睡魔がやってくると共に死ぬ頻度が高くなる&間隔が短くなり、ここで戦線離脱を決意。
(この攻略の顛末は、K.O氏のブログで知ることができます。その中でのFilamの扱いについては、誰も何も言わないで下さい……)



こんな、まったりうっかりなギルドですが、E-SおよびSUNの皆様方、これからどうぞよろしくお願いいたします。
2006年3月9日(木)
……Potion?

品物自体はUOとは関係ありませんが……。


巷で噂の「Potion(限定版)」を購入しました。
地元のダ○エーで、お菓子売り場に並んでいました。
ぶっちゃけ、瓶目当てです。

Potionは、UOでもお馴染みのアイテムですね。
それこそUOでは、Potionにガラス瓶が必要ですし。
実際UOで使用されている瓶は、リアルで再現するとどんな形になるんでしょうね。


さて、これの大きさは、20cm弱
蓋が大きいうえに、本体のガラス部分もかなりしっかり作ってあります。

なので、中身が入っていると重いです。
こんなもん何本も荷物に入れていたら、重量オーバーで動けなくなること請け合いです。



そして、気になる中身ですが……。
箱にある【原材料名】を見ると、ローヤルゼリー、プロポリスエキス、エルダー、カモミール、セージ、タイム、ヒソップ、フェンネル、マジョラム、マンネンソウ、メボウキ、メリッサ……。

……いっそ、Mandrake Root、Ginseng、Garlicも入れておしまいなさい。入っていても、驚きませんよ。私は。


飲み物の色は、Agility Potionも顔負けの、青!
化学実験で使う薬品のような青です。硫化銅溶水みたいな色。もしくは、熱帯魚水槽の水を造るときに使う「カルキ抜き」薬品の色。


味は……。う〜〜〜ん……。
吐くほど不味い訳ではない。が、美味しくない。
まず、甘い。しかし、爽やかな甘さではなくて、べったりと残る甘さ。
そんでもって、薬臭いのね。
スポーツ飲料水を、もっとクドクした様な味とでも言えばいいのかな。
まぁ、そもそもPotionは薬だから、と言えばそうなんだけれど……。

この味で、GOサインを出したサ○トリーの担当者は、試飲のし過ぎで味覚がおかしくなっていたか、もしくは、たとえ不味くてもコラボ先の名前に釣られて買(ryと踏んだのか、そのどちらかだと思います。




その一方で、この人が期間限定で復活しました。

30日間はいますので、みんなで扱き使いませう。
2006年2月25日(土)
ペンダントオブマギからレプタロンまで

久々の日記です。
や、活動はそれなりにしていたのだけれど、SSを撮り損ねていたために、まともな日記が書けなかったと言う事で……。
すみませんっ。



この日は、まずMayaさんのペンダントオブマギ作成から始まりました。
生産人のNymphaにとっては、作成3つ目です。
しかし、このペンダント。材料集めが素晴らしく困難。


それも、メインの目玉ではなくて、準メインの白真珠(5個)が!


P.Bの釣り氏であるDolceさんも在庫は1個しかなく、仕方ないので「集まったら改めて作ろう」ということにして一旦は解散したのですが、その直後、Dolceさんの運気と、ブリ銀に戻ったMayaさんの売買交渉術で、あっという間に5個をコンプリート!
見物にやってきたMurasamaさんも見守る中、無事にペンダントオブマギを完成させたのでありました。



そこに、Pastelさんが登場。
彼女が言うことには、「レプタロンをテイムしたい」とのこと。


レプタロンですか……。
正直なことを言えば、ぶっちゃけ、見た目だけです。
狩りでの使い勝手の良さを言うならば、飛龍やクーシーのほうが断然良いですね。
だけど、騎乗して走っている時の姿が、「一生懸命飛んでいます!」という感じがして、なんとも愛くるしいと思うわけです。
なので、お散歩用に一匹、という意味ではお勧めしたい一品かもしれません。


生息場所が、ラビリンスでさえなければ。


狭いし、体力馬鹿の牛男はいるし、レプだけじゃなくて黒サソリやRendも居るし。

 二頭引きは無謀です!Pastelさん!

   仲間達の屍を乗り越えてテイム!
レプタロンは打たれ弱いけれど、攻撃力だけはバカ高いから、生産人で行こうものなら一撃で沈まされまする。



あちこちにいる牛男も、結構厄介な存在。EVで倒せるからまだ良いが、ここは狭いし、道が入り組んでるから、タゲを貰うとなかなか思うように振り切れなくて、撲殺されてしまったりする……。
Filamにチェンジしてから来るべきだったと、しばし反省。


このあと、通りすがりのBluehalkさんとNimlotさんにペット蘇生をして頂いたりして、いやはやお世話になりました。


そんな苦労の甲斐ありまして、Pastelさんは見事レプタロンをゲット!



 お疲れ様でした!